ゲイ公開


押入れの中にいるあなたが日光浴するのをお手伝いします

ついに、僕は居場所を見つけた

空気も日差しも全然ちがう

「ゲイ」 ただそれだけのことに、なぜ僕は全身で抵抗しているのか?人と違う、仲間はずれ、偏見。次々と未来をはばむ壁。人と僕をへだてる壁。人生には偏見しかないのか?

4~5月は食べ頃です


ここに行けばゲイのリラックスは簡単

出発時間 所要時間 送迎 食事
9:00 約6時間   昼食 

まるで小遠足にでも出かけたようなわくわく感、ドリアンがあんなにフレッシュだったのも感激でした

(2010年ご利用 大阪府WTさん)

今回のオプション選択を【フルーツパーク】にして本当に良かったと思っています。
往復に時間がかかりすぎることもなかったですし、集合解散の時間もちょうど良かったと思います。

中国人団体がいるのを見計らってコースをずらしてくれたことも良かったですし、
ガイドさんが楽しく面白い方だったし、そして途中のおばちゃん、お姉さんたちもとても、明るく楽しませてくれました。

でも何より一番は、何か懐かしさを感じさせてくれる木立の中の小道を、心地よい風に吹かれながらバスで移動して、 新鮮なフルーツをいいタイミングで停まりながら食べられたことですね。

気の置けない皆さんと一緒だったことも楽しさをより引き立たせてくれて、まるで小
遠足にでも出かけたようなわくわく感がありました。

フルーツのおいしさはここで何と書いても表現できないように思います。

特にドリアンがあんなにフレッシュだったのも感激でした。

最後のタイミングで蜂蜜販売所が出てきて、おいしい蜂蜜はもう買うしかないような気になっていました。(笑)

フルーツを食べすぎたので、最後のFUJIは自分にとっては無くてもよかったぐらいでしたね。

Y君にそんな話をすると、次回は行ってみたいと言ってました。

彼はドリアンが苦手らしいですが、ぜひあれは食べさせてみたいですね。

なぜ今いくべきか?

とにかく広大な園内にはたくさんの熱帯系のフルーツがたくさんあり、すべて食べ放題。匂いがきついと言われているドリアンでさえ、採れたては匂いもなく非常にクリーミーでおいしいものでした。

そのほかの果実もすべてがすべて、みずみずしく市場で売られているのは【まったく味が違う!!】ということにびっくりしました。

もぎたてと数時間時間が経ってしまったものとでは【まるで味が違う】のです!!ということは動物たち、たとえばおサルさん、はなんとうまい果物を食べていることか?!動物たちのほうが贅沢な食事をしているのです・・・この驚きを伝えたくてメールしました

どうやって行く?どうする?

パタヤまではまず、バンコクまで飛行機で 空港からパタヤは車で約1時間半 東京⇔バンコク 日本航空 全日空 タイ国際航空 ユナイテッド航空などが飛んでいます HISバンコク行き航空券を参考にしてみてください 

パタヤからラヨン県にあるフルーツパークまでは車で約1時間弱

フルーツパークの人に聞いてみましたが、基本的には1年中大丈夫だということですが、いわゆるフルーツの最盛期(収穫期)は4月から6月だそうです。たとえば8月9月にこられても十分楽しめるということです。ドリアンなどは年末まで大丈夫といっていました。ベストシーズンのなかのベストは5月だそうでその前後の4月、6月も良いということです。

5月に無理にでもお連れすればよかったですね~ その他の月、たとえば8月~9月は最盛期の7割8割くらいでしょうか?ということです。だから100点満点ではないものの、70点80点楽しめるということです。なんと言ってもここは1年中 夏の国ですから

リラックスを求めるゲイのパタヤプライベート・オプショナルツアー


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